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【攻略法はありません】でもハイローオーストラリアで勝てるの?

スタンダード・デビエーションとボリンジャーバンド

(更新:2019年11月14日) こんにちは、NTAA認定テクニカルアナリストの管理人です! スタンダード・デビエーションは日本語で標準偏差という意味で、MT4とMT5にあるインディケータです! 標準偏差といえばボリンジャーバンドが有名ですが、合わせて使うととても便利です! 見た目はオシレータのように見えますが、ナビゲーターのメニューでは「トレンド」のところにあります。

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DMIトレードはこれで完璧!3つ目のパターンは逆張りで勝つ!

(更新:2019年11月11日) こんにちは、ミウラです! これまでにDMIを使ったトレードで2パターンを見てきました! 1つ目は、+DI、-DIがADXに追いつかれた場面! この時点でトレンド一服として逆張りするという方法でした! 画像の例では、 -DIが+DIの上にあるので下降トレンドですが、ADXに追いつかれて下げは終了! highで入って勝ちという場面です。

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国内業者の強制ロスカットとXMのゼロカット比較

(更新:2019年11月07日) こんにちは! フィナンシャルプランナーで、海外FX大好きトレーダーのchieです! ある日トレード仲間が 「国内業者の強制ロスカットにひっかかってお金が減った」と嘆いているのを耳にしました! XMのゼロカットシステムはわかりやすくて覚えやすいルールですが、 国内業者の強制ロスカットとはどういうシステムなのでしょうか! XMと比較をしてみましょう。

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【例の勝率40%】まじめにトリプルアップ法を考える

(更新:2019年11月05日) こんにちは、NTAA認定テクニカルアナリストの管理人です! 近頃「勝率40%でも利益になる?」という言葉がハイロートレーダーのなかで話題になっています! 名前がどこから来ているかは諸説ありますが「トリプルアップ法」というらしいので管理人も検証してみます! ※今回はギャンブル数学の話題なのでハイローオーストラリアの投資金額も「賭け金」と表現しています。

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DMIチャートの大半を占めるもつれ合い!ここで勝ちを拾うには?

(更新:2019年10月31日) こんにちは、ミウラです! 前回で紹介したDMIをメインにトレードしようとすると、 すぐある問題に気づくことになります! それは+DIと-DI、そしてADXがもつれ合うようなチャートが多いことです! +DIや-DIが先行して上昇し、ADXが追いついたところでエントリーする、という方法でトレードするには、 チャートが動いてくれなければどうしようもありません。

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MT4標準マネーフローインデックス【MFI】は楽なオシレータ

(更新:2019年10月30日) こんにちは、NTAA認定テクニカルアナリストの管理人です! 出来高からチャートのゆくえを分析するインディケータがMT4とMT5にはいくつかあります! 今回は出来高のRSIともいえる「マネーフローインデックス」(MFI)は使い方が楽という話題です。

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パラボリックのオマケじゃない?DMIで反転タイミングを見抜く!

(更新:2019年10月28日) こんにちは、ミウラです! 何回か前の回でADXについて取り上げました! DMIというインジケータについているやつですね! パラボリックにはADXを併用すべし!というのが、 パラボリックの作者のおすすめでした。

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先行指標と遅行指標の違いをチェックするだけで使えるようになります

(更新:2019年10月25日) こんにちは! フィナンシャルプランナーで、海外FX大好きトレーダーのchieです! 経済指標で為替が動くのはわかるけど、 中長期の予想にいまひとつ使えないという悩みはありませんか? そこで先行指標と遅行指標を分けて考え、実際のトレードに生かしましょう! ファンダメンタル分析の悩みをひとつ解決できますよ。

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きのこVSたけのこと同じくらい熱い【順張りVS逆張り】の論争

(更新:2019年10月18日) こんにちは、NTAA認定テクニカルアナリストの管理人です! ハイローオーストラリアはバイナリーオプションですが、 同時にFXをしているトレーダーも多いですね! そしてどちらのトレーダーにも順張り派と逆張り派がいて意見が分かれています! 最近、逆張りの人が順張りをけなしているのを聞いて悲しい気持ちになりました。

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エントリーのタイミングを見切ってトレンド転換点でも稼げるようになろう!

(更新:2019年10月17日) こんにちは、ミウラです! 前回、トレンド転換点ではトレードを避けよう、というお話をしました! パラボリック基準だと頻繁にトレンドが入れ替わるため、 リターンよりも負けリスクのほうが高くなるからです! ただ、この話を聞いて「あれ?おかしいな」と思った方もおられるかもしれません。

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